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タイムシフトマシンが壊れた(その後)

タイムシフトマシン回復後2週間近く経ちました。

ところがAディスクに割り当てている1,4,5チャンネルが古い方から消え始めました。
『これは、Aが2TBしか認識されていない』
デレビに接続して設定した時に、テレビが認識している容量が分からないのです、タイムシフト用の場合は。
『これはいかん、設定のヤリナオシだ』
とハードディスクを取り出してパソコンに繋いでみました。フォーマットがパソコンとは異なるので内容は全く見れませんが容量は確認出来ます。
やはり2TBしか認識してません。
何をやってもそのハードディスク容量の4TBを認識してくれません。試行錯誤をさんざんやった結果、分かったことは、古いバードケースを流用したため(S-ATAをUSBに変換する部分)が、2TBまでしか認識できなかったと思われます。
手元には、USB3.0のケースはありますが、USB2.0のケースは持ち合わせがありません。
(前回の投稿にあるようにUSB3.0インターフェースではテレビが受け付けてくれません)
そこで、なーんと!、USB3.0のケースを使用して、USB2.0のケーブルで接続することにしました。パソコンでは、4TBと認識しました。
これをテレビに接続してタイムシフトスタートしました。


果たしてどうなるか・・・
2、3週間後に判明します。

タイムシフトマシンが壊れた!

今や我が家にとっては必須アイテムとなっている、テレビ録画のタイムシフトマシンが昨夜壊れてしまった。


我が家のテレビには、写真のようなハードディスクのセットがおんぶされている。A,Bのシールが貼ってある3.5インチのハードディスクがタイムシフト録画用のハードディスクである。Aが1.4.5チャンネル、Bが6,7,8チャンネル用である。これにより、まるまる2週間分(午後6時から深夜1時まで)が自動的に録画されており。放送時間を気にすることなく、いわゆるタイムシフトで見たい番組が楽しめる。

そのハードディスクBが壊れてしまった。

どうせハードディスクを交換するのなら容量を増やして、もっと録画時間幅を増やしたり3、4週間前まで遡れるようにと、セール中の4TBHDを二本買ってきた。
ところがこれをテレビが認識してくれない。いろいろやってもダメ。ところがUSB接続のバージンが3.0ではなく、2.0の古いHDケースに入れて接続したらデレビが認識して、タイムシフトマシンとして使用できた。
なんでだろーー、なんでだろーー、なんでだなんでだろー???

プログラミング教育、関心はなし?



Scratchプログラミング、
小中学校の夏休み前にお家のパソコンにセッティングします。Windows7,10だけでなくXPのパソコンでもOK!
無料でセットアップしますからパソコンをお持ちください、
ネットに接続しなくてもプログラミングの勉強が出来ます。
とアピールして水曜日のどっとネットの上北台カフェに来るように発信したけど、来た人は、・・・ゼロ!!!ガッカリでした。
写真のような東大和市のゆるキャラ『うまばぇ』が左右に走るサンプルプログラムを作って準備しましたが、残念でした。
このサンプルにはいろいろなプログラミングの要素が詰まってます。
初期化処理、ループ、if文、サブルーチン(ブロック)、変数・・・など。

WindowsXP,Windows7,Windows10 でScratchは起動可能

Scratch は、現在のバージョンは3.0で主にオンライン(インターネットに接続しながらプログラミングを勉強する仕組みになっているが、旧バージョンの1.4や2.0はオフラインで実行できる。しかもこれらはWindows10やWindows7で起動できる。
さらに、バージョン1.4は、WindowsXPでも動く。
小さな子供が使用するパソコンをおいそれとインターネットに接続したくない親も多いと思います。
また、どこかに眠っているWindowsXPパソコンをお持ちの方も多いことでしょう。
オフライン版Scratchで安心してお子さんにプログラミング遊びをさせることができます。

Scratch1.4の画面

Scratch2.0の画面




デジタルアーカイブ(omeka)のデモが見られるアプリ

Google play で『omeka』と検索すると、


が出て来ました。
インストールしてみると、いろいろなジャンルのデジタルアーカイブ『omeka』のデモが出て来ました。
これはもうデモのレベルではないですね。
日本語ありませんが、我々の活動の参考になります。